お知らせ


     2014年11月12日
大画面・高精度・BB弾回収型エアガン用電子標的システム「Stealth-Target ST17」を発売しました。

    2015年3月21日、
「Stealth-Target ST07」用のモニタ(15.6型)は入手が難しくなっており、ST17発売後はST07を注
文するお客様は殆どおりませんので、ST07の販売を終了しました。ST07用のオプション品、消
耗品の販売やユーザーサポート、ソフトの更新などは継続いたしますのでご安心ください。

   2015年8月8日、
「Stealth-Target ST17」のコントロールソフト・取扱説明書がユーザーサポートページからダウンロードできるようになりました。

    2015年9月3日、
ST17のコントロールソフト・取扱説明書がユーザーサポートページからダウンロードできるようになりました。

  2015年12月4日、
「Smart-Writer SW-1」は2年半前に主要部品(マイコン)が製造中止となり、在庫部品も僅かとなりましたので、販売終了とさせて頂きます。但し、オプション品の販売は継続いたしますのでご安心ください。
長い間ご愛顧いただきありがとうございました。

  2015年12月4日、
現在、「SWEX-320」と「SWEEP8」は部品欠品のため製造できません。数年前に製造中止になった部品ですので、現在入手の目処は立っておりませんが、主要部品ではありませんので、入手できなくてもパターンの一部変更などで対応いたします。暫くお待ちください。よろしくお願いします。

  2016年1月12日、
ST17コントロールソフト最新版(Ver1.0.8.1)がユーザーサポートページからダウンロード可能になりました。
新たにAPSムーバーターゲット、APS10mプレートターゲット、JSCターゲット(全8ステージ)、アンリミターゲット(全5ステージ)が追加され、また、射撃距離を変えても銃の照準器を弄ることなく簡単に照準を合わせられる照準補正機能などの新機能も加わり、更に便利になりました。
尚、2日前に[Ver1.0.8.0]がリリースされておりましたが、一部不具合がありましたので、申し訳ありませんが、[Ver1.0.8.1]への更新をお願いします。

  2017年11月11日、 
世界初!丸められるエアガン用32インチ電子標的「Stealth-Target ST32R」を発売しました。
但し、商品の発送は12月初旬になります。

  2017年12月1日、
ST32コントロールソフト最新版(Ver1.0.0.8)がユーザーサポートページからダウンロード可能になりました。
普通に使ってる分には分からないかもしれませんが、精度が向上しています。

  2018年1月7日、
Stealth-Target ST17用の標的板「17STB02」を発売しました。従来の「17STB01」よりも厚さが50%増加し、より長寿命な製品となっております。

  2018年1月12日、
ノートPC用
モニター保護板(型式:MPCV156N)を発売しました。画面をエアガンの誤射から保護できます。15.6インチ用です。

  2018年1月24日、
Stealth-Target ST32用の標的板「32STB02」を発売しました。従来の「17STB01」よりも厚さが50%増加し、より長寿命な製品となっております。

  2018年1月25日、 
当社電子標的のユーザー様へ、明日より、2月末までを目途に強化型の背面板を順次お送りいたしますので、交換してくださいます様お願い致します。

これは、実験により、至近距離からのフルオート射撃で従来型の標的板が貫通する可能性があることが分かったために行う対応です。
実験結果はST17及びST32のページに「お知らせ」として記載してあります。この背面板は、0.85Jのエアガンのフルオート射撃に確実に耐えられることが確認されております。
そして、前期実験を踏まえ、フルオート射撃の場合は必ず 2m 以上離れ、特に銃をライフルレスト等に固定して連射する場合には、5mは離れて撃ってくださいます様お願いします。
これにより、前期実験のような使い方をしても、標的板(消耗品)の破損以外には問題が起きないことになります。
確認が遅くなりまして申訳ありません。今後も皆様に末永く安心してお使いいただけます様、努力を重ねてまいりますので、
お送りする対象は、ST07、ST17を2017年12月までにご購入のユーザー様、ST32を2017年7月までにご購入のユーザー様、です。
よろしくお願い致します。

  2018年2月21日、 
ユーザー様への強化型背面板無料提供完了は4月末頃になりそうです。申し訳ありません。よろしくお願い致します。

  2018年5月4日、 
強化型背面板の無料提供はお買い上げ頂いた順に行っておりましたが、住所が変わっていて戻ってきてしまうものが多かったので中止し、購入時期と住所などをご連絡頂いたお客様に送るという方法に変更しました。
期限は設けませんので、まだお受け取りになっていないお客様は、下記の「強化型背面板の送付先をメールする」をクリックして、お買い上げになった時期と機種名と数量、それに、住所とお名前、電話番号をご連絡下さい。
こちらで確認して発送いたします。よろしくお願い致します。
  「強化型背面板の送付先をメールする

  2018年5月9日、 
ユーザー様への強化型背面板の順次発送を、5月21日より再開いたします。今後は確認が取れたお客様から発送することとし、期限は設けません。
現在、ST07に関しては全て終了しましたが、ST17とST32は途中です。よろしくお願い致します。

  2018年5月18日、 
ST32コントロールソフト最新版(Ver1.0.1.0)がユーザーサポートページからダウンロード可能になりました。
「使用エアガン」の設定が10歳以上用のままで18歳以上用のエアガンで撃つと1回の着弾で2度検出してしまうことがありましたので(2度目の検出は全く出鱈目ですからすぐに分りますが)、これを修正しました。
但し、正しい設定で使用することが前提ですので、使用エアガンに合わせて設定してくださいます様お願いします。
18歳以上用のエアガンで撃った時に弾速計機能の表示数値が異常に大きい場合には「使用エアガン」の設定が10歳用になっている可能性がありますので、ご確認くださいます様お願いします。
(補足:このバージョンアップは、ST32が10mm〜20mmも検出値がばらつくともとれるご指摘があったので、間違った設定をしたらそのようなことが起り得るのかどうかを確かめた際に気付いて行ったものです。
結局、上記の2度目の検出というのはノイズの検出なので、画面の殆どランダムな位置(画面外のこともあり)へのゼロJの着弾として検出され、異常さには必ず気付きます。
従って、ご指摘のような中途半端なバラつきというのは間違った設定をしても起りませんでした。このバージョンアップは、間違った設定をしても、ノイズで誤動作することが無いように行った変更です。
尚、間違った設定をしても一度目の検出位置は正確で、10mm〜20mmもばらつくことはありませんでした。そして、ST32の実際のバラつきが分かる動画もご用意しました(https://youtu.be/nbChGP6wbGs)。
この動画ではバラつきは僅か0.7mmであり、それも殆ど撃つ側の責任です。従って、ご指摘頂いた方には、その時使われていたST32で、インストールされていた「Ver1.0.0.7」にて、精度に問題がないことをご確認頂きました。
また、軽い弾の設定で重い弾を撃つと、エネルギーが可也大きく表示されますが、弾重量の自動検出などできませんからこれは仕方のないことです。2018年6月24日)

  2018年6月24日、 
標的板補修・補強シート(3枚セット)「RSS05-03」(900円)を発売しました。今までは、標的板が破損すると交換するしかありませんでしたが、これからはこれ(RSS05)を貼ることにより補修して使えるようになります。
更に、射撃の的は真中ばかりが狙われて一番早く傷みますが、予め真中に標的板補修・補強シート「RSS05」を1枚貼っておけば、真中ばかりを撃つ場合には何倍も長持ちするようになります。
尚、ST17発売から3年半で、標的板が破損した件数は分かりませんが、交換用標的板「17STB01」の販売数はST17販売数の3割程度でした。一方、ST32は発売から2年間で、標的板が破損した件数は僅か5件でした。
従って、「RSS05-03」があれば、標的板交換の必要はなくなるかもしれません。
※2018年6月22日からしばらくの間、当社の電子標的製品(強化型標的板製品を除く)には「RSS05-03」を1セット添付します。

  2018年6月24日、 
現在、当社では 強化型背面板の無料提供を行っております。期限は設けませんので、ご希望のユーザー様で、まだお受け取りになっていないお客様は、下記の「強化型背面板の送付先をメールする」をクリックして、お買い上げになった時期と機種名と数量、それに、住所とお名前、電話番号をご連絡下さい。
こちらで確認して発送いたします。よろしくお願い致します。(※本年7月末までにご依頼のユーザー様にだけ、標的板補修・補強シート「RSS05-03」も1つ無料提供致します。)
  「強化型背面板の送付先をメールする
尚、現在の取扱説明書の「注意事項」を守って使用する限り、強化型背面板への交換の必要はございません。
そして、強化型背面板の無料提供サービスは、お客様からのご指摘があって行っているものではありません。
当社自ら、フライパンをも貫通するような至近距離からの同一箇所への連射実験を行って、この様な使い方では標的板が貫通する可能性があることが分かったために行っているサービスです。
因みに、ST17発売からの2017年末までの3年間で、亀裂の入った標的板を使い続けたことによる背面板の破損は1件だけでした。
しかし、それを「注意事項」に書くだけにせず、販売済みの製品までも、例え「注意事項」を守らないで使っても問題が起きないようにしようと努力しているのですから、素直に評価してください。
当社は、ネガティブなことも正直に書いていますから、それが目立ってしまうかもしれませんが、当社がこの3年半で販売した電子標的製品(ST17、ST32、ST32R)で、使用できなくなったものは1台もありません。
当社で行った修理としては、ST17の持ち込み修理が1件あるだけです。ST32の故障はゼロです。
更に、本日、標的板補修・補強シート「RSS05-03」を発売し、電子標的製品にも標準で添付しますので、唯一の消耗品である標的板の交換も殆ど必要なくなりました。
今までに、これほど耐久性の高いエアガン用ターゲットがあったでしょうか?
お買い上げ後も無料で機能や性能が高まって行くエアガン用ターゲットがあったでしょうか?
ただ、手間とコストが掛かりすぎて儲からないという問題はありますが(ST17のコスト高は特に深刻です)。これは近いうちに何とかしなければなりません。
以上、よろしくお願い致します。



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